おほしさま日記(仮)

思うままに心を綴りたい。

嫉妬についてのあれこれ

できれば嫉妬なんてしたくない。
でも普通の感じではない(笑)異性の影がちらちらと見たくなくても入ってくる
そんな時、嫌~なパワー使いますよね。。
実は私と彼にもありました。。


「仮氏理論」てご存じ?
目の前にいる何ともない男性を仮に異性として接することで色気がでて本人の魅力も増えるし、
女性はモテてくると肌つやもよくなりちやほやされるチャンスが増え、そのぶん好きな人への負のパワーはうまい具合に分散されて、
本当に好きな人との恋の成就へのステップアップになるて考え方。あくまで良い意味で~


これね~わかるようでまったくわからないのよね。(笑)
仮氏(二股)をみとめるならば
相手の仮女も認めざるを得ない。。。

それはやだの、♡


私は嫉妬する自分は嫌いだから
できるだけ平然を装うし、負のパワーを力づくでぶつけるのとかって自分の美学に反する
でもどうしても気持ちが平和にならない時は腹をくくって(恒例の男らしさ満点笑
あなたの〜〜がいやだ。てご本人に直談判するスタイル。



それまでにこにこしていたのに
プッツンとそのモードにはいるので
お相手はまじですか!てびっくりしている

(彼も例外ではないかも笑)


人を好きになりすぎなければ
その人のことさほどきにならないので、この感情ってでてこないですよね
自分の知らないところで何したって別に無関心だし。他の人とデートしたって聞いても、へえーいいなー、どこいったのー?て聞ける(笑)
最初から相手に期待しない
遊びだって割り切る
本気にならないように気持ちを分散させて
自分も目には目を歯には歯を的なことやってみせる


とか、、いろいろあると思うのだけど
やっぱり私は嫉妬の感情を抱いてしまったときにはいろいろ考えて、文字とかにしてみて(そうするとネガティブな感情も少し落ち着いてくる)それでもどうしても相手につたえなきゃ気持ちがおさまらないときは少し時間をおいて、直接端的に伝えてみる~


嫉妬自体、どんよりした重たくてめんどくさい感情ですからね。

それを伝えて相手が引いてしまえばそれまでの関係だものね。
心のつながる関係であれば、多少重たく嫉妬を表現してもちゃんとその人の言葉で何らかの答えをくれるもの。ま、加減はあるかとおもうけどね。


そしてね。
彼云々でなく、自分のこと好きになって自信持つことも大事なんだよね。。
自分のこと大事にできない人は相手のことも(疑ったり信じれてあげられないことも含めて)大事にできないし結局は好きになれないのよ、


だからまずそういう意味で、自分ファースト♡
流行りの仮氏理論は、基本反対♪


あれ。何を言おうとしていたんだっけ。
まいいや、今日も彼が好き。