おほしさま日記(仮)

思うままに心を綴りたい。

ある時私は彼をちょっと怒らせて

それが原因で電話した。

なんか怒られてるのに

その諭すような優しいはなしかた反則。

じんじんきてしまうじゃないの


〜したらダメでしょ?

て怒られながらいつまでもその声を聞いてたい。笑


わたし知ってるんだ。

あなたは仕事の場では

お腹の底から声をだして

指導したり励ましたり叱ったり。

そしてたまにはおちゃらけたり

ワッハッハと笑ったりしてるんでしょ?

そんな一面ももちろん素敵なのだけど

私といる時、

甘く囁くような声で私の名前を何度も呼ぶ。

その低くて穏やかで優しい声は

私の子宮に届いて

どうしようもなく愛おしくなる。


声が好き。

てそんなことを真面目に話したら

なんか、、、笑ってたな。





奇抜な外見とは裏腹に、今も昔もいい声の人笑。↓


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