おほしさま日記(仮)

思うままに心を綴りたい。

ファッションポリシー

たまにはぴったりしたニットワンピースを着てみる。グレーで、ゴールドのボタンがあしらってあるオトナっぽいワンピース。


体のラインがでる洋服は、
下着を一層気を付けなければいけない。
とゆうのは彼がよく口走ってるけど笑、
まったくもって同感。
洋服を着てる段階からその下につける下着を想像させるのはすこし残念とおもうわけなの。


自分のファッションポリシーは
ほどよく体にフィットし、露出は控えめなファッションが好き。
うん。お色気ムンムン系とか苦手^ ^
色もどちらかというと紺とか白とか基調のあるものがすき。ポイントでピンクやラベンダーの柔らかいカラーを入れるくらいがちょうどいい^ ^
秋冬はよりいっそうその傾向が強まり、モノトーンで揃えたくなる。
その分、下着は派手なのがすき(笑)

↑可愛い笑。
自分のお気に入りの下着を付けると、
なんか気分が上がりませんか♡てランジェリーショップのスタッフさんの謳い文句みたいだけど
シルクやレースのあしらったもの、
時には花柄やピンク系のかわいいもの、
反対に大人っぽくしたいときには黒や赤をつけてみたり。Tバックやガーターもファッションとして楽しい。ワクワクする笑。
下着やさんめぐりが本当にすき♡
もうすぐ私用で海外にいくのだけど、ご当地のランジェリーショップは本当に楽しい。日本には見かけないような上のコスプレ的なランジェリーも普通にドサッとおいてあったりしてなかなか目の保養^ ^
ワコールの人も言ってた。
いい下着をつけると、それに見合う女性になれるって。うん、わかる気がする。


着物を着ていた時代、
女性の着物は本当に色鮮やかで柄も色もさまざまで多様な種類から選ぶことができたけれど、一方で男性の着物といえば無地で黒や濃紺などが多い。それがシブくて素敵なのだけど、ファッションの楽しみようがない。
そうなってくると男性陣は下着で個性を表現していたようです。着物の下に着る長襦袢、富士山が書いてあったり大きな鶴が描かれていたり、
花柄や幾何学模様など。とにかく派手!笑

着物を羽織ると襟元しか見えず、人に見せるものではないけれどそういうものを身に着けて、男性もその日によって気分を上げていたのだと思う。


だからわたしは人に見せない日も
下着でお洒落する。
人(彼ね笑)に見せる(かもしれない笑)日は
もっと下着でお洒落する。
とか言ってみたい^ ^笑


自分の中で一番ベストの自分を表現するために☺️